比類なき文字盤
辰年を祝して

この88本限定タイムピースの一つひとつに施された文字盤の装飾は、創業100年以上の伝統を誇る山田平安堂の工房において、熟練漆職人 小泉三教によって制作されました。1つの文字盤に対し20時間以上におよぶ緻密な作業を要します。

広がり続ける“漆”のストーリー

「L.U.C XP 漆 辰年」には、39.5mmの18Kエシカル ローズゴールド製ケースに自社製キャリバー L.U.C 96.17-Lが搭載されています。

熟練漆職人 小泉三教が、一つひとつの文字盤を丹念に制作しています。

龍(竜)の絵柄には、漆と金粉による蒔絵装飾とマザーオブパールによる象眼細工が絶妙なバランスで施されています。

伝統とクラフツマンシップとの出会い

プレシャスな文字盤は、18Kエシカル ローズゴールド製の極薄型ケースに収められ、手首にぴったりとフィットする快適な装着感に加え、洗練を尽くした楚々としたエレガンスを湛えています。

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